12月 2009
140字で今年を振り返る(詳細)
さっきのつぶやきをちょっとまとめておこうと思う。
1.一人暮しを始めた
今年の誕生日までに実家を出ると決めて、2月になんとか実行。物件探しは本当に浮き沈みあり。根本の部分で振出しに戻ったりして大変だったわ。不動産屋より物件に詳しくなってたり。
2.大切な人と別れた
青天の霹靂。とはいえ振り返ればどことなくサインはあった。何もしな|できなかった結果だな。大きく成長させてくれたと思う。原因は?→相手を信じきれなかったこと。だろう。やっと気がついたよ。
3.デザイナ→プロデューサへコンバート
あとの10とも関連する。自分のデザインじゃメシが食えないことを悟り、悶々としていたところにこの話が出てくる。と言いつつ未だにしっくり来ない。
4.iPhone購入
3GS&OS 3.0になってメアド変更しなくてもよくなったので、勢いもあり購入。予想通り手放せなくなる。 Sleep...
米国の大企業には腹の立つ点も少なくないが、感心するところもいくつかある。知識や情報を文書化するのを面倒くさがらない点は、その一つだ。おかげで文書が山のようにできあ...
– タイム・コンサルタントの日誌から - クリスマス・メッセージ--「学び」と「気づき」と「見通し」のある社会を (via yellowblog) (via kotoripiyopiyo)
「そのメッセージは誰に対してのメッセージなんだ? 言いたいことはそれだけか? 言わなくてはいけないのはそれだけか?」
– THE SHOW MUST GO ON:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via kotoripiyopiyo)
傷物物件の着地で有名なのはリクルートですけれども、あの当時借金だらけのリクルートに買い手がつかず、結局自力再建を強力に推し進めて社会的にも経営的にも立ち直り、いま...
– ライブドア売却による「着地」問題: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog (via kogure)
小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 〜世間に転がる意味不明
サンタクロースと失われた30年 2009年12月21日 月曜日
autohor: 小田嶋...
– サンタクロースと失われた30年:NBonline(日経ビジネス オンライン)
SIGGRAPH Asia 2009 Electronic Theater
本日、12月19日 に行った Electronic Theater で良かった作品をまとめた。 これは凄いと思った作品。
A Day In Pompeii - Joel Delle-Vergin (Zero One Animation)
ポンペイ最後の日を(怖いくらいに)淡々と再現。 ヴェスヴィオ山が噴火してから一晩でポンペイの街が灰燼に帰す。調べるとメルボルン博物館用に制作されたみたい。Vimeo の動画は Trailer なのでだいぶ端折られているけど雰囲気は伝わるかな。 YouTube にもアップされていたけど2本だけだった。
http://www.youtube.com/watch?v=GuHnXqu7Sl0 http://www.youtube.com/watch?v=NJ3gIv7dZ2k
実は本当に恐怖を感じた。
次に面白かったのは
Dim Sum -...
昨日、大さんちへ伺った際に聞いたことメモ。
大さんちへお邪魔した際に聞いたことのメモ。 最近使っているアプリケーションなどをリサーチした。
◎最近使っているツール
Contactizer Pro - タスクマネジメントツール http://www.objective-decision.com/en/products/contactizerpro/ Cornerstone - バージョン管理ツール http://www.zennaware.com/ Qfeeder - Twitter クライアント http://qfeeder.com/
どれも初耳。相変わらず、面白アプリアンテナが鋭い。 ◎最近のFlash開発について
TextMate - スクリプトエディタ http://macromates.com/ Alcon - ActionScript デバッガ http://osflash.org/projects/alcon
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